いきなり中国語 最終章

スピーキングテストにも無事に合格し、紆余曲折あった中国語の勉強がようやく、ようやく終了しました。

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前回の経緯はこちら

 

年末の旅の途中くらいからビビり始めた僕は、
手当たり次第に他力を求めて
対策を始めておりました。

 

旅先のタイ・クラビーで日本人同級生の奥さん(台湾人)に、

バンコクで北京駐在帰りの元同期に、

そして、学校が始まってからは
もう手当たり次第に中国語スピーカー
(中国人、台湾人、シンガポール人etc.)に

「なんか質問して!」と頼んでいました。

中国語の練習を口実に
ちょっとかわいい台湾人の女の子に
個人レッスンをお願いしたこともありました。
(快く引き受けてくれました笑。)

 

協力してくれた方々:10人超

 

皆さんよくぞ助けてくださいました。
この場を借りて深く御礼申し上げます。
(ほとんどの人は日本語読めないので
この記事を読むことはないでしょうけど。。)

 

とまぁ、そんな流れで
1月17日に挑んだSkypeでのテスト。

内容は前情報どおり自己紹介。

聞き漏らしは数回あったものの、
あらかじめ用意した
「もう一度言ってください」
「すみません、ちょっとわかりません」
でうまくかわし、
そこそこの手応えを得ました。

 

そして、22日に合格通知を受領。

 

もう一生勉強しないかもなーと思っていた大学時代から、

INSEAD進学により決まったまさかの勉強再開
(というかほぼ0から)、

一度は終えたかに見えたものの、
波乱と不満と焦りをはらみながらの再開。。。

そんな中国語の勉強でしたが、
ついに、ついに、終了しました。

僕の人生においてみたび中国語を勉強する日は
訪れるのでしょうか。。

再見!

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